災害の時こそ協力すべきです。

私がまだ子供だった時に大型台風がやってきて多くの家が壊れる被害があった事がありました。
しかも、その大型台風が来た時間が夜中だった事もあってその恐怖はすごいものがありました。
そして、我が家も屋根が飛んだり、家が壊れる被害がありました。

 

災害時の食料供給は困難

その時は私が住んでいた場所が田舎だった事もり、食料供給が困難でした。

近くにろくな店がなく、何も食べ物やを飲み物をすぐに買いに行けなくて日頃から非常食は買い置きしておくべきだと思いました。

その時、台風の影響で翌日スーパーに行った時に台風の影響で商品が全く入荷されてない状態になっておりました。

 

食べ物で困る時は本当にある!

食べ物で困るという事が本当にあるんだと初めて実感しました。

しかも、その当時は今ほどこういう自然災害で困っていても行政が積極的に動いてくれなかった事もあって

断水などが起きても誰も助けてくれなかった記憶があります。

こういうみんなが困った時にこそみんなが積極的に協力しあって助け合うのが重要だと思いました。

 

行政に頼りすぎない備えを

今の時代は当時ほど行政が動かないという事はないかと思いますが、 それでも自然災害に合った時に日常生活にも困る事態が今でも起きる事は十分にあり得ます。

そういう時こそ助け合いの精神が重要だとおもいます。