野菜フレークを震災時の赤ちゃんの非常食に勧める4つの理由

震災時には野菜フレークで簡単離乳食

yasaifureku

災害時、ライフラインが途絶えることが考えられるため、調理をすることが困難になります。

食料の支給品はほとんどの場合、おにぎりや味噌汁です。

赤ちゃんが食べられるような離乳食は、支給されることは難しいです。

 

そこで簡単に調理でき、持ち運びに便利なベビーフードを見つけました。

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震災時でも手軽に赤ちゃんに離乳食を作るために

災害時に何故これがいいかと思った理由は、やはり・・・

  1. 無添加
  2. 栄養豊富
  3. 離乳食用にしては保存期限が長い
  4. 調理が簡単

この4点です。

北海道の新鮮野菜を加工したという無添加の野菜フレーク。

天然素材ということで赤ちゃんにも安心ですね。

買った人の感想

  • 味がたくさんあって、嬉しい。
  • 大人にもいいし、とっても便利。お湯をいれるだけでもいいから簡単です。
  • 野菜嫌いな子供も食べてくれる。
  • 震災用だけじゃなく、忙しい主婦に嬉しい一品。
  • ちょっと高めだけど、こどもが一生懸命食べてくれる
  • 離乳食が簡単に作れるし、そのまま食べてもおいしいし!
  • 牛乳と混ぜたり、お焼きにしたりしています。簡単でいいです。

震災時の経験から、国からの支給品は災害後、時間が経過しないと始まりません。

その間、赤ちゃんが飲まず食わずにならないように対策を考えましょう。

 

震災時、ママの母乳が出なくなり、哺乳瓶を回しのみしたという赤ちゃんが多かったようです。

ついつい後回しにされがちな育児用品。

 

野菜や果物のスープで、赤ちゃんの水分や栄養を補給しましょう。